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本田圭佑VSジュビロGK川口



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サッカーの醍醐味の一つにセットプレーがあります。

今回も本田圭佑のフリーキックです。

Jリーグ2006年5月7日名古屋グランパス対ジュビロ磐田。

2対1でリードされていた名古屋グランパスに後半31分フリーキックのチャンスが訪れます。

もちろん、キッカーは本田圭佑。

ゴールまでかなり距離はありますが、本田圭佑の得意な位置です。

というか、このあたりは左利きのフリーキッカーが好む位置ですね。本田圭佑も自信を持っていると思います。

壁はジュビロ3人にグランパス2人の計5人。

本田圭佑はその5枚の壁の上を超えるシュートを放ちます。無回転ではなく、ボールはジャンプする壁の上を飛び越し、落下しながら右に曲がります。

ゴール右端の上部を狙った計算されたシュートです。

本田圭佑の蹴り方を見ると、力が抜けているように見えます。

無回転の予測不能なシュートとは異なり、軌道はある程度自然な放物線を描いています。
しかしながら、ゴール前で変化が急に鋭くなっているような印象です。

GK川口のポジションは的確で、壁の位置も特に問題はないと思います。



川口能活がふてくされているように見えます。実は8月19日の試合でも本田圭佑の無回転フリーキックにゴールを割られています。


【サッカー】ピンポイント・キック!プログラム
タグ:FK
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